ゆきくらげのブログ

熱効率1億%の永久機関で人生勝ち組

プログラミング

haskellでn進法型作った

こちらの記事が非常に参考になりました。ありがとうございます。 GHCの型レベル自然数を理解する - Qiita こんな感じ。 {-# LANGUAGE DataKinds #-} {-# LANGUAGE KindSignatures #-} module Nary where import GHC.Natural (Natural) import GHC.TypeNats (…

Haskell 進捗

色々と調べたのでメモ 配列はArrayを使うのではなくVectorを使ったほうがいいらしい(そしてできるならUnboxed) ↓ しかしVector.Unboxedは多次元配列が表現できないのでナップサック問題とかの多次元配列DPが厳しい ↓ Repaって何?←イマココ StringではなくBy…

Haskell、今後学ぶ予定のもの

メモです。 Stateモナド Arrows 無限フィボナッチ数列を作りたい 無限素数列を作りたい

Haskell色々メモ

最近Haskellを触り始めたので色々メモです(個人用なかんじ) プロジェクトの作成 Stackをインストールしておく。 VSCodeにはHaskell拡張を入れておく。 cd 任意のディレクトリ stack new project_name cd project_name stack setup stack build モジュール…

ABC 141 E - Who says a pun?

初学者につき注意。 問題 長さNの文字列Sが与えられ、 Sの連続する部分文字列として重ならずに2回以上現れるもののうち、最長のものを求めよ例)strangeorange→5 range、という5文字の文字列が2回出てくる 制約 2≦N≦5×10^3 |S| = N Sは英小文 考察 最初はdpで…

《初心者のAtCoder》ABC 140 by Kotlin 後半戦

前半戦→https://yukikurage.hatenablog.com/entry/2019/09/14/212039 前回に引き続きAtCoder Beginner Contest 140の過去問を解く 今回はE,F問題 E - Second Sum 問題 https://atcoder.jp/contests/abc140/tasks/abc140_e 考察 そのまま計算すると時間がかか…

《初心者のAtCoder》ABC 140 by Kotlin 前半戦

最近、興味があったのとKotlinの学習も兼ねてAtCoderを始めました。 慣れるために早速ABC(AtCoder Beginner Contest)140の過去問を解いてみました。 長くなりそうなので前後半に分けます A - Password 問題 1からNまでの数字を使った3桁の数字は何種類作れる…

Kotlinを使ってみた

泥アプリを作ろうかなーと思って色々調べてたらKotlinという言語を発見したので、使ってみました。 とりま素数羅列プログラムを作る。 ※素数判定ではない fun main(){ val maxValue:Int = 100 val result = Array(maxValue+1){true} for (i in 2 until Math.…